本日は
行橋市の浄蓮寺さんの降誕会にお詣りさせて頂きました。
御講師は本願寺勧学の梯(かけはし)和上ということで、本堂改修の関係で、会場となった大広間は満堂の参詣者でした(^-^)。
「お聖教(しょうぎょう)は普通の書物と違うんですよ。私のいのちをあずけ、かけるに値する尊いものなのですよ」という意味のお話が大変印象に残りました。
最近、感じるのですが、私がどの様な姿勢でみ教えを聞かせていただくのかはとても大切ですよね。決して知識を深めるためにお聴聞(ちょうもん)させていただくのではないのだということを再確認させていただきました(ヲイヲイ今頃言うなよって^^;?)。





Recent Comments